大自然塾・鳩の巣の山
09.10.18(日) 森づくり8年目入り
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久しぶりにフィールドに戻った松井総括責任者
通称「パノラマコース」の道作り
皆伐後十数年経過しているがヤブ状態
横木にする材がなく遠くから運ぶのが大変
鳩ノ巣は今月から森づくりが8年目に入りました。絶好の秋晴れで、作業も今月から「冬」バージョン」です。スタッフ込み約50名が6班に別れ久しぶりの除伐や道作りに取り組みました。また特別班はヒノキの植樹地を囲ってあった鹿ネットをはずしました。7年の歳月を経て既に樹高が4mを越えておりもう大丈夫であろうという判断しました。